大学に入ってから増えた気がする人ランキング

一個前の記事、結構反響があったみたいで、とても嬉しいです。
でもその反動で、もう2度と深イイ感じの記事が書けない身体になってしまいました。

ということでクソ下らない記事を書きます。






わたしは大学生ですが、大学生になってから「なんかこういう人増えたなあ〜」と思うことが多々あります。
今までも身の回りに一定数はいたはずなのに、なぜか大学に入ってから急増したように感じる属性が3つほどあるんです。



発表します。





3位 まぶたが一重でも二重でもない人

なんかまぶたにたくさんシワがある人です。
テスト前は寝不足で腫れて、綺麗な二重になっています。
ちなみに、わたしのまぶたもこのタイプです。




2位 左利きの人

左手で字を書いたりご飯を食べたりする人です。
余談ですが私は『名探偵コナン』の影響で、無意識にひとの利き手を観察する癖があります。
だから、左利きの人と横並びでご飯を食べるときは、かっこよく「わたし右に座るよ。君、左利きだったよね?」と左の席へエスコートできます。偉いでしょ?




1位 お腹が痛くなる人

すぐにお腹が痛くなる人です。
この属性の人には、迂闊にパピコの半分をあげることが躊躇われます。
冷たいもの、辛いもの、乳製品などが敵です。
彼らはいつもトイレの中から「ポンペ(ポンポンペイン、腹痛の略)」と呟いています。
通学途中でも、ポンペに襲われると、電車を降りてトイレに向かいます。
大変そうだなあ。







以上です。

サイフリートはいつも見学。

なんか最近、というほど最近でもないけど、『e-sports』って言葉が流行ってる。
eの意味も、何をもってe-sportsと言うのかもよく知らないけど、格ゲーの大会で賞金を稼いでるビースト梅原みたいな人たちがイースポーツしてるのは分かる。

中学か高校の頃、梅原に憧れてギルティギアを買った。初めての格ゲーだった。
難しくて、3日で飽きた。
梅原大吾はカッコよくて遠い存在だなあ。私はいいや、別にゲーム好きじゃないし。って思った。


一部の人たちはポケモンe-sportsにしようとしてるらしい。それで何が変わるのかよく知らない。でも、大会でたくさん賞金が出たり、その名の通り『スポーツ』みたいにたくさんのギャラリーがワーッて歓声をあげたりするんだと思う。
ビエラさんみたいなトッププレイヤーの人たちが、カッコいいヘッドホン付けて、サイバーパンクな会場で、キラッキラのステージでポケモンをしたりするんだろうなあって、想像はできる。ステージの奥にスポンサーのモンスターエナジーの宣伝が吊るされてたり、ちょっと有名なプロゲーマーだか芸人だかがノリノリのMCしたりすると思う。
すごく遠いと思う。ステージの上と下が。


スプラトゥーンの公式大会で、スプラトゥーン甲子園っていうのがある。スプラトゥーンも、e-sportsに近いゲームらしい。よく知らないけど、eSports runnerというサイトにスプラトゥーンのページがあった。
私がスプラトゥーンを始めたばかりの時、友達にスプラトゥーン甲子園に出ないかと誘われた。買ったばかりだったからその時のウデマエはまだC+だったけど、甲子園までに上手くなっておくよ、と承諾した。

先日、スプラトゥーンのウデマエがS+99でカンストしてるゆかりんに、「スプラトゥーン甲子園って、多分エンジョイ勢はほとんど出ないもんだよ」と言われた。なんかよく分からないけど、悲しくなって、次の日からモチベがなくなった。今はもうほとんどスプラトゥーンをやってない。
この先、きっと広場からイカンカンを被ったB帯の女の子や、上手なホタルちゃんの絵を投稿してるエンジョイ絵師さんは、いなくなるんだろうなと思った。

中学の頃の幼馴染は野球をしていて、とても強かった。でも、高校では野球をしてなかったし、そんなもんなんだろうなと思った。
本当に上手い人しか続けられないし、野球も、ゲームも、本当に上手い人だけのものなんだろうな。そんな気分になった。
スプラトゥーン甲子園は、本当に甲子園なんだなあ。
もう、あとは、観客になるしかないなあ。


非公式のポケモンオフは、草野球みたいなもの。優勝しても、チヤホヤされるだけ。たまに5000円にも満たないロムや、運が良ければ3DSが手に入る。
でも、決勝でモニターに映される人たちは、かっこいい。需要がない、意味がないと言われようと、ポケモンが好きな人たちでおおきな公式大会の真似事をして、小さな非公式大会をするのは、大事だなと思うし、大切だなと思う。
それに、小さな非公式大会で優勝するのは、もしかしたら大きな公式大会出場への第一歩になるかもしれない。


私は本当にゲームセンスがなくて、ポケモンもよわよわで、格ゲーなんか技も出せない。でも、いろんなゲームがイースポーツ化して、梅原大吾がたくさん誕生しても、ゲームは楽しいなと思う。オフ会でお喋りするのも、通話しながらリオレイアを狩るのも、楽しいと思う。
1番好きなのは音ゲー。失敗しても、誰からも怒られないから。そうやって、1人でゲームするのも、楽しいと思う。


結局、楽しさなのか、強さなのか、賞金なのか、キラキラのステージなのか、何が大切なのかよく分からないけど、強い人も弱い人もゲームが大好きなことに変わりはないと思う。
ステージの上のプロゲーマーと、ステージの下の観客は、あまりにも遠いけど、実際の距離はそうでもない。ステージの上と下なんて、数メートルしかない。しゃでオフに行けば、ビエラさんにも会える。
それなのに、ゲームは上手い人のものだなあと、ふてくされてゲームパッドを放り投げる自分は、本当に弱いなあと思う。ふてくされて、ずっと1人で音ゲーをしてる。ポケモンイースポーツなんかになれないよ!って言ったりする。
強くないと怒られる気がするし、煽られる気もするから、MHXも買ってないし、オフ会はいつも見学。一緒にモンハンやろうよと言ってきた後輩にヘタクソと煽られても、実際は爆笑しながら謝って、逆に煽り返せるって分かってるけど、なんとなく買えない。
もうポケモンで対戦することはないだろう。そう思っていた矢先に、某老舗オフのスタッフに指名されて、少しホッとした。対戦しなくてもポケモンに携われるし、運営側に回ればちょっとだけイースポーツってやつに触れられる気がしたから。そのおかげで、ますます3DSに触る時間は減った。テキパキとスタッフの仕事をして、手作業でKP集計をして、褒められても、そんなのがイースポーツなわけないのに。


e-sportsって言葉が流行りだしてから、オタクとして、ヘタクソエンジョイゲーマーとして、ゲームとどう付き合っていけばいいのか。正直わからない。
大好きなニョロトノキングドラで、またオフ会に対戦参加する勇気も予定も、今のところない。


おしまい。








そういえば
最後にポケモンをしたのは、多分ポケサーの交流会。
マルチバトルの大会で、知らない後輩の男の子と組んだ。
その子がものすごいマイオナで、しかもその子のムラっけオクタンの意識の低さといったらすごかった。Sばっかり上がって、めっちゃ速いオクタンが誕生して、相手も爆笑してた。ちゃんと活躍もしたけど。
でも、私の読みが全部当たって、私たちはブロックで全勝した。オクタンで。
パートナーの男の子は「本当に嬉しいんです!優勝なんてしたことないんです!」ってものすごく喜んでて、友達にも「パートナーのナタさんの読みがすごく当たって…」と自慢していた。「本業がダブルだから、マルチの読みはなんとなく、ほら」なんて謙遜したけど、なんだか鼻が高かった。
たかが2つの大学の交流会で、お遊びのマルチ大会で、ブロック全勝というだけで、パートナーの男の子は死ぬほど喜んでた。こういうの、忘れられないよな。

【Rayark】個人的神曲ランキング


全然面白くない記事書きます。

Rayarkという会社から出ているスマホ向け音ゲー『deemo』と『cytus』の個人的神曲ランキングです。
視聴して、良さげだったら課金チャプター解放したりしなかったりと、全曲聴いたわけではないので、あくまで自分が聴いてプレイした中でのランクです。
ちなみにdeemoはiPhoneをとある事情で16gbに替えた時に容量の問題でアンインスコしてしまったので、最近のアプデ事情は知りません…。

自分は音ゲーマーではないので、譜面についての良し悪しとかわからないです。だからあくまで曲メインで評価していきます。
deemoとcytusをインスコする際の参考になったら嬉しいデス。




▼10. LOOM
iOS版cytusのタイトル曲で、chapter VⅡのイメージ曲。
正にサイバーパンク。夜にタバコ吸いながら聴きたい。

▼09. First Gate
cytus chapter IXの曲。
曲選択の時に見れる、巨大なゲートの前にぽつんと描かれた兵士のイラストが好きすぎて、曲を聴くと妄想が広がってまう。CDで言うジャケ買いです。

▼08. PULSE
deemoのストーリー解明に関わってくるのでは?と言われている曲。最新のアプデでもうストーリーの謎が明かされているのかもしれませんが、これを書いている私は何も知りません。
公園とかで聴きたい曲。

▼07. Magnolia
deemo ver.1.0での最終解禁曲。Hardはlv.10。Entranceが地獄のボス曲だとしたら、天上界のボス曲という感じ。
途中でダブステが入るのがとてもよい。

▼06. Sweetness and LOVE
電波なイメージの曲。イラストも可愛い。元気が出る(適当)

▼05. Light up my LOVE
cytusで初めにプレイすることになる曲。Hardはlv.07のくせに「ヘイ!ヘイ!」みたいなとこの混リフで真顔になる。でもとても好みな曲。ちなみに作曲者はaniさん。

▼04. COMA
ダガログ語?とかいう謎の言語(フィリピンの言葉?)で書かれたボカロ曲。ちなみにGUMIが歌っている。
譜面も好きだし(lv.08にしては簡単だから)、イラストも好き。
YouTubeでfull ver. を聴いたけど、cytus収録ver. の方が圧倒的に好きです。
好きすぎて、Facebookで知り合ったフィリピン人の友達に全部英訳してもらって一人で感動してました。いい歌詞です。

▼03. 9.8(nine point eight)

地球の重力加速度。つまり、自殺ソング(らしい)。
歌詞もイラストも何もかもが最高な曲。
音楽ユニットmiliの曲で、割と有名らしい。雑貨屋さんで流れてた時はたまげました。
音ゲー初心者の私が初めてフルコンした曲。ちなみに譜面はかなり簡単です。

▼02. BIOTONIC

こちらもaniさんの曲。
語る事はないのでとりあえず聴いてほしい、というくらいカッコイイ曲。根拠はないけど、私っぽいな〜と思う(意味不明)。
私の好きなPendulumというエレクトロニック・ミュージック・バンドのBlood Sugarという曲に似た雰囲気。
譜面もlv.09にしては簡単だと思います。同時押しが多い印象。
ちなみに私がポケモン界隈以外で使っているハンネ『LagaTonic』はこの曲名が由来です。

▼01. iris

圧倒的に大好きな曲。曲もイラストも譜面も大好きとしか言いようがない。1人ぼっちの夜に、ぼーっと夜景を見ながら聴きたい曲。
cytusで初めてフルコンした曲(かもしれない)。
cytus wikiとか見ると「譜面が糞譜面に変わった!」と叩かれているが、私はそんなの知りません。序盤の高速トリルも好きだ、構わない(得意だから)。
しかし歌詞がどこを探してもないのが惜しい…!



以上です。
本当はdeemoを再インスコして、アプデ後の追加曲も聴いてからやりたかったんですけど、ゼロから木を育てるのがダルかったので…。無念。

【ハロウィン】ゆでたまころころ補足分

前記事の件で、勝手にリンクを貼って横着をしたらゆでたまさんに怒られてしまったので、ちゃんと書きます。

ほぼゆでころと同じなので、ナタ視点ver.くらいの感じで読んでください。


登場人物
・わたし…オタク
・ゆでたま…オタク
・ゆりあん…ハロウィンパーティーの主催者で、オタク
・かのんね…オタクだが、体調不良でハロパを欠席


りあんからハロウィンパーティーをしようと誘われて、面白そうだから承諾したのが1ヶ月前くらいのこと。
しかし、ハロパ前日。ゆでたまとカラオケに行っていたときのこと。

ティトゥン!(LINEの音)

ゆで「あれ?かのんね来れないって」
わたし「え?じゃあいつもの3人じゃん」
ゆで「そうなるね」
わたし「てかゆりあんの家ってどこ?」
ゆで「△△駅だね」
わたし「池袋からどのくらい?(年下にナビタイムで調べさせるクズ)」
ゆで「えーと、30分くらいだね」
わたし「何で△△駅まで行かなきゃいけないんだっけ?」
ゆで「ハロウィンパーティーするからだね」
わたし「ハロウィンパーティー…って何だっけ?」
ゆで「何だろね」
わたし「どうして池袋でやらないんだっけ?」
ゆで「ゆりあんの手料理を食べに行くからだよね」
わたし「何でゆりあんは手料理を振舞ってくれるんだっけ?」
ゆで「ハロウィンだからだよね」


そう、わたしはソクラテス
日本人にハロウィンは必要なのか?なぜハロウィンをやるのか?
このように産婆術の如く多くの疑問をゆでたまにぶつけてしまうほど、ウキウキはどこかへ吹っ飛んでいたのが正味な話です。
なぜかというと、わたし自身がハロウィンに対して悟りを開いてしまったからです。いわば仏陀。色即是空、つまりハロウィンとは是れ即ち虚無なのです。(めんどくさくなってきただけです)


当日。

ハロウィンなのに仮装もしないのは、もはやハロウィンではない。とりあえず魔女みたいな格好をしていこう。
そう思い、全身黒ずくめで玄関先に立ったものの、鏡に映っていたのはただのオタク(オタクは黒が好き)。
せめてものおしゃれポイントを、と、魔女の帽子のような黒いハットをかぶって外に出るサイフリート。

風が強かったので2秒で脱ぎました。

△△駅に着くと、おかきをポリポリ食べてるゆでたまが待っていました。

わたし「何食べてんの」
ゆでたま「おかき。いる?」
わたし「いらない」

ティトゥン!(LINEの音)

りあん「料理失敗した!やっぱあと一時間後くらいに来て!」
ゆでたま「つけ麺食べに行かね?」
わたし「きみ頭悪いね」

結局カフェに一時間居座り、ゆりあ邸へ。駅から意外と歩く。ゆでたまに全てを任せ、着いて行くわたし。そして到着。


わたし「チャイム押すよ?」
ゆでたま「待って」

何故かキリンのお面を付け始めるゆでたま。あ、そういや今日ハロウィンパーティーだったっけ。つられてハットをかぶるサイフリート。

玄関先で、ゆりあんちの猫さんがお出迎え。控えめに言って可愛すぎる。
ここでわたしのテンションメーターは一気にMAXへ。

りあんの手料理を拝見。
好物のパプリカがあって、更にテンションは上昇。ソクラテスって誰やねーん。

とりあえず買ってきたドーナツを献上。
クリスピークリームドーナッツだからミスドより高かった。

普通にパーティーっぽいな??
しかし食べ終わると、案の定することがない。












下書きに保存されていたこのブログ記事に書かれていたのは、ここまでだった。

多分本当にする事がなかったのだろう。
思い出すのを諦め、そっとiPhoneのホームボタンを押す過去の私を想像するのは容易かった。

でも読み返してみたらちょっと面白かったから公開しよ~~。

キモオタの先輩♂を女の子にした話

先日、ポケサー4年の先輩から「卒業前にちゃんと女装したい」というお話を聞いていたので、女装企画を立てました。

まず、先輩のスペックです。


キリさん(HN淡雪、通称「淡雪姫」)
・キモオタ立一
スペイン語再々履
パラセクト
・僕のことはどうでもいいので相坂優歌さんという素敵な声優さんをよろしくお願いします


ちなみにキリさんには女装経験があります
前回の女装が、こちら



ウィッグはドンキの安いやつです
今回はウィッグとメイクに力を入れてみようと思い、ウィッグを新調しました



すっぴんのキリさんです
オタクTシャツを着ています

ファンデーションは自分で塗っていきます

次に、ネットを付けて、アイメイク
涙袋も書きました

ナタ「男性も意外と涙袋あるんですね」
キリさん「寝不足だからね」
ナタ「何してたんですか?」
キリさん「キモオタの友達の家でごちうさパロAV観てたよ」
ナタ「へえ…」


グロスは自分で塗ります
男性には難しいらしい



メイク完成




次にスカートを履きます

ナタ「ウエストがゴムなんで、多分履けます」
キリさん「最近太ったんだよね」
ナタ「(だからおっぱいがあるように見えるのか、なるほどね)」



いよいよ写真撮影!
キリさん得意の「ぺたんこ座り」
普通、男性ってできませんよね?

キリさん「まって、足が痛い。太ったからかなあ」
ナタ「じゃあ、足を崩してエロいの撮りましょう。さらにそれを加工して…」






どうですか?
キモオタでも女装はできるんですね
今回の反省点を挙げるなら、キリさんが太ったことと、そのせいでぺたんこ座りができなくなったこと、トップスがキモオタTシャツなことです
でも、前回よりは確実に可愛くなってますよね?

ちなみに周りからの評価は「ハズレのピンサロ嬢くらい可愛い」でした


以上です。

ちょっとエッチな話


ぼく9さい!男の娘!

ツイッターのbioには書いてありますが、実は20歳の女です ごめんなさい


わたしは某ホモ大学の3年生です
今週末には「ガチホモフェスタ2015」という、いわゆる学祭も行われます

学祭当日はバイトなので当然のごとくわたしは不参加なのですが、前日準備ということでポケサーに顔を出してお手伝いしてきました

その時にキモオタの先輩に魔法をかけて女の子にしてあげたのですが、それは後で別記事に書きます



今朝は、起きてから、着替えて、家を出ました
電車に揺られていると、なんかいつも以上におっぱいが揺れてる感じがしました
一部界隈で私はウォールサイフリートと呼ばれています つまり壁
でも揺れてる気がしました
本当に揺れていました



なんと、ブラを着け忘れていました(この辺がちょっとエッチ)


あたしンチという漫画でみかんちゃんが高校にブラを着け忘れたまま登校してしまう話がありました
その時は友人のシミちゃんが「乳首に絆創膏を貼れ」とアドバイスしていました

でもわたしは初めての失態に驚きすぎて白目を剥いたまま倒れてしまいました(嘘です)

とりあえず塾講のバイトの関係でスーツを着ていたのでスケスケは免れましたが、わたしは人前で生理の話や下着の話をするようなはしたない女が大嫌いなので、かなり萎えました
本当に死にたかった

ウォールサイフリートなのでバレないと分かっていても、やはりめっちゃゆっくり歩いてしまいます(時速3ミリくらい)
気持ち悪い歩き方でファミマへたどり着き、カップ入りキャミソールを買いました
無印良品に感謝
レジでのわたしの眼球は高速回転運動をしていたように思えます かなりキョドッていました

そして何食わぬ顔で大学へ行き、オタクたちと一緒に等身大レックウザのパネルを作成しました 本当はかなり萎えていました


今後このようなことが二度と起こらぬよう、今日の失態をここへ書き記します



平成27年 10月30日
ナタ・サイフリート

【ハロウィン】ハロウィンとは言ってない

どうも、ナタです。
先週、参加者が全員女PTという闇のハロウィンパーティーをしました。
ハロウィンパーティーと言えば、某有名ブロガーゆでたまさんもハロウィンパーティーに行った記事をあげていましたよね。

http://yudetamakorokoro.hatenablog.com/entry/2015/10/29/204003




















終わりです。